音声配信サービス「Himalaya」体験談!!こんなラジオはどうですか? ダメでしょ!!どうすれば聞いてくれるかな?

おんせいはいしん

どうも彦仙です!!

今回は僕の音声配信失敗譚を書きます。

学生時代、

FMラジオ番組をやっていましたので、

実はちょっと自信があったんです。

自分なりにうまくいってると思ってたんですが、

後でじっくり聞いてみると

こんな声

僕の出したい声じゃなーい!!

って後悔しています。

18歳。ラジオ番組制作を始める前のころ

自分の声にガックシ来たあの嫌な感覚を

はっきりと思い出しました。

だから僕は、音声配信をしたくなったんです。

音声配信失敗譚!!こんな配信はどうですか? ダメでしょ!!

彦仙はブログライターとなって2年目です。

しかし、「ブログなんてもう儲かりません」と有名人は口々に語っています。

では何が次に来るんだ?

この答として音声配信が

レッスンの簡単な様子はこの記事!!

ココナラ体験談記事!!ボイトレって興味あったけど、どんな効果があるか?ココナラに興味あるけどやり方は? 知りたいあなたに

一回目のレッスンの後、

Himaraya 音声配信を開始しました。

 

第1~3日目 お試し期間

聞くに堪えない残念な一日目!!

えーーーーー。あのーーーー。

多すぎますね。6分のうち半分ぐらい言ってるような気がします。

これを「言葉のひげ」といいます。

「早く次の言葉だせや!!」

って時間がない人は思うでしょう。

だから彦仙は、考えました。

時間を短くして、話すと決めたことを話そう!!

最初の三日間の音声ツイートのだらだら感……

どうしても何とかしたかったので、

  • えー……あのーーー……を消すために台本読みをすることにしました。
  • 声をもっといい声にしようと、ボイトレで習ったことを意識してしゃべりました。
  • 時間がない人もいるかもしれないのでしゃべる前に「〇〇秒ください!!」ということにしました。
  • アイキャッチ画像を入れました

この4つをチャレンジしたら、

だらだら感がなくなりました。

ツイッターのフォロワーさんが聞いてくれるようになりました。

調子に乗って、毎日することにしました。

背景の音が欲しくなり海の音を録音しに行った

そのほかにも、音声だけじゃ面白くないので

海の音を入れてみたくなったりして

海に音声を録音しに行きました。

ここですでに制作することが

かなり楽しくなったんです。

ツイッターのフォロワーさんも褒めてくれたので

リアクションを得たことで、作るモチベーションが生まれました。

喋るネタは大丈夫!!ブロガーですから!!

普通何喋ろうかネタに困ると思います。

しかし、僕は、すでに100記事ぐらい書いているブロガーですから、

ネタがほぼ尽きることがありません。

今後もブログネタを音声配信していく予定です。

もはや何も問題ない……と思っていたぐらいでしたが、

徐々に欲は出るもの。

エフェクトをかけてみたい!!

とディレイとかリバーブという残響音を使ったりするようになりました。

BGMもいろいろ選ぶようになりました。

しかし、根本的なことですが

声がなんか変……ボイトレの師匠に聞かれたらヤバいレベルだな。

声が張りすぎて変だったな。

ここをなんとかするために、

2回目のレッスンを受けました。

詳細は下記記事を読んでみてください。

ボイトレココナラ体験談2!!ボイトレ始めたての初心者はどのぐらいの頻度が適切?

これを機に、無駄な力みが消えたんですね。

りきみが消えたら自然に声が出せるようになった

この音声配信でも語っていますが、自分の声が嫌いでしたので何とかしたかった。

だんだんボイトレするうちに自分の声は無理やり出しているような感じがして、嫌いなんだな……

と、なんで嫌いなのか分析できるようになりました。

まだその癖は抜けきっていませんが、この回から他の配信より無駄な力みが少なくなりました。

それもこれも、ココナラでレッスンを受けたおかげ。れいこ先生のおかげです。

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音声配信始めてみませんか? やり方はとっても簡単です。

以上が僕が今までにやってきた音声の配信体験談です

どうですか?Himalaya始める気になりましたか?

気になるあなたは始め方をまとめてあるこの記事を読んでください。

あなた!知ってますか?音声配信サービス「Himalaya」注目されている理由。やり方の解説

音声配信始める前、お手軽にいい声を手に入れませんか?

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なんでそんなに音声配信にこだわってんの?

彦仙はつねづね思っていたことがあります。

いつか、ラジオ番組をやりたい。

むかしむかし、彦仙は大学にて、

ラジオ番組を作って電波に乗っけて放送する部活に所属してました。

僕の毎日はラジオ番組制作漬けでありました

常に新しい企画を考え、ひらめいたらチャレンジしてたあのころ。

学生時代のころのように、ラジオ番組やりたいな……

どうしようかな……

と考えてたあの頃を思い出し、

音声配信するようになったんです。

まとめ

  • 彦仙はボイトレを機に音声配信を始めた
  • 配信を始めたら様々な工夫をするようになった
  • ブログ記事があるからネタには事欠かなかった
  • 一回目のボイトレをした後は2回目に間髪入れないことを反省
  • 二回目のボイトレで力みが消えた

なんとなんと!!ボイトレ二回目にしてようやく光が見えたんです。

でも

もう一回受けたいな……

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最後までお読みいただきありがとうございました。

コメント

  1. […] […]

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